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悩み・症状

こんなお悩み、ありませんか?
こんなお悩み、ありませんか?

接骨院=お年寄りが通うところ、と思っていませんか?
若いから大丈夫だと思っていてはいけません。
肩こり、腰痛、眼精疲労、冷え性…などに悩んでいる方も多いのではないでしょうか。

仕事に追われ残業続きのOLや子育て中のママは、忙しくても自分自身のケアがおざなりになりがちです。
若いときから、体をしっかりメンテナンスすることが必要です。

ケース1 肩こりがひどい

ケース1 肩こりがひどい

肩こりの原因はいろいろありますが、「同じ姿勢」「眼精疲労」「運動不足」「ストレス」がその代表格です。
日常的にパソコンを使ったデスクワーク業務が多い若い女性に肩こりが増えているのもそのためです。

肩がこると、血流が悪くなり、新鮮な酸素や栄養分が伝わりにくく、疲れやすい状態になっています。
それを改善するためには、当院ではマッサージとウォーターベッドを中心にした施術を行います。

ケース2 目が疲れて辛い

ケース2 目が疲れて辛い

パソコンやスマートフォンの普及により、最近は眼精疲労を訴える患者様が非常に増えています
眼精疲労は単なる目の疲れだけでなく、腹痛や頭痛、全身の倦怠感を引き起こすこともあります。

当院ではアイシングとウォーミングで血流を促したうえで、ツボを刺激するアイマッサージコース(保険外)を用意しています。
ぜひお試しください。

ケース3 慢性的な腰痛に悩まされている

ケース3 慢性的な腰痛に悩まされている

一口に腰痛といっても、ぎっくり腰のように突然おこる急性腰痛症から、しつこい慢性腰痛症まであります。
腰痛を起こす代表的な病気としては、腰椎椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症など腰椎の関節や筋肉、椎間板などに問題がみつかることが多いのですが、中には内臓の病気が関与していたり、うつ病などが関わってくる場合もあります。

問診と触診でその原因を推測し、マッサージ、電気療法に加え、ストレッチなどの運動療法などを組み合わせて、一人ひとりの患者様に応じた施術を行います。

ケース4 冷え性で手足が冷える

ケース4 冷え性で手足が冷える

冷えや低体温は万病の元ともいわれ、肩こり、頭痛、腰痛、腹痛、生理痛、不眠などの症状が引き起こすこともあります。
冷えの原因は生活習慣にあると考えられます。
私たちの体は食べ物に含まれる糖質からエネルギーや熱を作り、体温を保っています。
ところが、朝食抜きの生活や過度なダイエットを繰り返すとエネルギーが不足して体温が下がり、それが「冷え」につながります

当院ではマッサージやウォーターベッドで血流を促すととともに、エアロバイクなどを使った運動療法、さらに食事を含めた日常生活のアドバイスなどを行っています。

ケース5 四十肩・五十肩で肩が回らない

ケース5 四十肩・五十肩で肩が回らない

四十肩、五十肩の原因は諸説ありますが、肩の関節、関節周囲の靱帯・筋・腱・関節包などが、炎症や拘縮を起こすからといわれています。

痛む部分だけでなく、その周囲にも負担がかかっていることが多いので、マッサージや電気療法で痛みを徐々に緩和して、腕や肩の可動域を広げるよう施術いたします。

ケース6 子どもがケガ(骨折・捻挫・脱臼)をした

ケース6 子どもが骨折をした

お子様が骨折や捻挫することはよくありことです。
大きな総合病院でも診察してくれますが、骨折なら骨折が、捻挫なら捻挫が治ってしまうと、それで完治と判断されることも珍しくありません。

骨折や捻挫は骨や靭帯(いわゆるスジ)が元の状態に戻っても、その機能まで完全になったわけではありません。
違和感や痛みが残ることもあります。
当院では骨折や捻挫の治療だけでなく、その後のリハビリも含めてトータルでケアいたします。

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2021/08/05
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